芦ノ湖畔の旧東海道にある杉並木は、江戸時代のはじめ元和4年(1618年)箱根宿を設けたときに植えられたと
       伝えられています。現在でも412本の大木が残っています。(国指定史跡)

       芦ノ湖畔の旧東海道にある杉並木は、江戸時代のはじめ元和4年(1618年)箱根宿を設けたときに植えられたと
       伝えられています。現在でも412本の大木が残っています。(国指定史跡)